マイナンバー制度で変わる!データ消去証明書が必須になりました。
マイナンバーを入力・保存したIT機器を業者に依頼して処分する場合、データを確実に削除して処分したことを確認する義務があります。
オフィサイクルでは、必須となるデータ消去証明書の発行費用をキャンペーン価格でご用意いたしました。データ消去証明書発行費用半額 1台2100円が1台1050円(税込)に。
マイナンバー制度開始データ消去証明書発行半額キャンペーン

2015年10月1日から、国民へのマイナンバーの通知が始まり、企業の情報漏えい対策はこれまで以上に重要な課題となってきています。
マイナンバーを登録・保存したIT機器を処分業者に依頼して処分する場合には、データを確実に削除して廃棄(リサイクル含む)したことをデータ消去証明書によって確認し、保管しなければならなくなりました。

  • どのようなIT機器が対象になるの?

    マイナンバーを入力して保存したパソコンやハードディスクが対象となります。
    たとえば、給料の支払いをするために社員から集めたマイナンバーをパソコンに入力して保存した場合、そのパソコンを処分するには必ずデータ消去証明書を発行・保管する必要があります。

  • 罰則はあるの?

    はい。
    法令違反には懲役や罰金の規定があり、個人情報保護法や住民基本台帳法よりも罰則が強化されています。
    これまで以上の情報漏えい対策が全ての企業に課せられています。

  • どうすればいいの?

    安心してください。オフィサイクルなら、ハードディスクの型番・シリアルNOまで記載した詳細なデータ消去証明書を発行することができます。
    事務機器の処分からデータ消去証明書の発行まで、弊社に全てお任せください。
    ※証明書の発行は有償です。 ※処分費用、データ消去作業費用は無料です。

データ消去証明書発行までの流れ

1記憶媒体の取り外し
デスクトップパソコンのカバーを外しているところ
デスクトップパソコンのハードディスクを外しているところ
ノートパソコンのハードディスクを外しているところ

専門スタッフが記録媒体を取り外します。

2データ消去(物理破壊)
CRUSHBOXによる破壊
ドリルによる穴あけ
ドリルにより穴の開いたハードディスク

ハードディスク専用の物理破壊マシン(CRUSHBOX クラッシュボックス)またはドリルを使用して、ハードディスク内のプラッタと呼ばれる記録面に穴をあけます。ハードディスクのデータはプラッタ表面の記録用磁性体に保存されており、プラッタに穴をあけたり歪みを与えることで、データの復元が不可能な状態に致します。

3データ消去証明書の発行
データ消去証明書のサンプル

・データ消去作業日
・データ消去作業場所
・パソコンの型番
・パソコンのシリアルNO
・消去方式
・内蔵ハードディスクの型番 ※簡易版は省略
・内蔵ハードディスクのシリアルNO ※簡易版は省略

を記載しています。

データ消去証明書サンプル (PDF版GIF版
簡易版データ消去証明書サンプル (PDF版GIF版

いくらかかるの?

データ消去証明書
2100円(税込)/1台 キャンペーン中につき特別価格 1050円(税込)/1台
簡易版データ消去証明書
2100円(税込)/10台毎
※簡易版では内蔵ハードディスクの型番、内蔵ハードディスクのシリアルNOは省略されます。 マイナンバー制度開始キャンペーン今ならデータ消去証明書の発行費用が半額
通常価格2100円(税込)/1台のところ・・・特別価格1050円(税込)/1台

期間限定のキャンペーンですので、この機会にぜひ弊社の処分サービスをご利用ください。

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